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    日本人のこころを踏みにじる稲田朋美さんは日本人の敵

    人格権 comments(1) - franoma
    他所さまのブログ記事
    『出生届が出されない“戸籍のない子供”が急増! “戸籍のない子供”急増も稲田朋美が...』
    http://ameblo.jp/souldenight/entry-12110038818.html
    に以下のコメントを投稿しても承認待ちにならず消えるので記録。

    「公職追放された戦前・戦中の指導者が
    復帰して各界各職場の公務に就く」
    と書かれていますが、これはウソですね。

    米国から利用されるような人たちだけが復帰を許され、
    そうではない人たちは、冷や飯食いのまま死んでいきました。

    http://bit.ly/1950Kowa
    こういうことですよ。
    南原先生が「アカ」だとでも言うのですか。
    真理を踏みにじった人たちが米国の子飼いになって日本人を家畜扱いし、現在に至ります。そして、高等教育無償化を目指した人たちが安田講堂で潰されました。高等教育の無償化を目指したら「アカ」だとでも言うのですか。

    DV保護法は機能しないのでダメです。西洋白人男性だけが何をやっても守られて、やりたい放題。そして、日本人が潰されるように悪用されるばかりだからです。

    このことと、出生届ができない問題は別に扱う必要があります。
    スウェーデンでは妊娠したら父親候補の名前を挙げてもらい、
    出産したらDNA鑑定をして父親を割り出し、養育費を父親の給与から天引きします。要するに、婚姻関係とは独立に、子どもの人権を守れば良いだけのことです。

    伝統的には、日本人は子どもを大事にしてきました。
    万葉集の山上憶良の歌
    「しろがねも くがねもたまも なにせむに まされるたから こにしかめやも」
    http://crd.ndl.go.jp/reference/modules/d3ndlcrdentry/index.php?page=ref_view&id=1000032649

    この日本人のこころを踏みにじる稲田朋美さんは日本人の敵です。
    日本人の人格権を踏みにじる人物だからです。
    http://bit.ly/third-rate_US


    皆さまも、お大事に。


    違憲立法で格差の固定=国家の私物化

    人格権 comments(1) - franoma

    他所さまのブログ・コメントNo.11

    http://ameblo.jp/minshushugi/entry-12107237687.html#c12802858254

    に以下のコメントを投稿したところ、承認待ちにならずに消えるので記録。

    コメントタイトル:

    11. Re:Re:日常生活にも、山ほどいるよ… 

    コメント内容:

    傍から失礼します。

    第一次アベ内閣のとき、教育基本法「改悪」がなされました。

    Wikiにある当時の反対運動に関する情報:

    http://bit.ly/1OapccQ

    http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12107333232.html#c12802677835

    2 ■教育基本法

    前の教育基本法は、憲法違反のクソな法律ではなかったので良かったのですが、日本は三流国なので、憲法違反の立法をあれこれやらかしてしまい、息子が意地クソ悪い大人から心理操作でいたぶられた原因も憲法違反の法律があれこれあった所為でした。

    前の教育基本法に戻していただきたいと思います。

    あ* 2015-12-17 17:50:44

    と教育評論家の先生のブログにコメントしました。普通の公立学校が変になり、先生いじめが始まりました。それについては、

    http://ameblo.jp/raingreen/entry-12107344736.html#c12802687154

    1. スクールカウンセラーは何をしていたのでしょう?

    にコメントしました。我が家の元夫の異常性もどんどん凄くなり、私は2007年の秋に精神科へ行きました。

    第二次アベ内閣でも、どんどん憲法違反の立法をやっています。

    http://bit.ly/third-rate_US

    我が家の不幸を生み出したのは、全部、アベ内閣の立法がいけないと言えます。なので、もう初めから息子と二人で話し合うと、結局は、憲法に依拠して生存権と人格権の侵害に抵抗するしかないという結論になるのです。もう小学校の低学年から、ずっとですよ。

    皆さまも、お大事に。

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